「 着せ替え人形 」 一覧

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裁縫・型紙

【十二単・束帯の型紙】小袖(こそで)の作り方(簡易版)【着せ替え人形用】

 こちらに袷(あわせ/裏地あり)の小袖(こそで)の作り方を紹介していますが、束帯(そくたい)や十二単(じゅうにひとえ)の一番下に着用するものなので簡単に作りたい、最初から袷(裏地あり)だと難しい、と感 ...

リカちゃん

ハルトくんのサイズについて

 こちらにエリーちゃんのサイズを紹介していますが、リカちゃんの彼氏であるハルトくんは背が高めの設定となっています。  このため、「エリーちゃんを元に洋服・衣装を作ってからハルトくんに着せる」となると、 ...

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裁縫・型紙

【束帯の型紙】大口(おおくち)の袴の作り方【着せ替え人形用】

 大口(おおくち)の袴は、束帯(そくたい)において表袴(うえのはかま)の下に着用するものです。下着・肌着の役割となっています。  ただ、表袴を着用すると上からはほとんどみえない上、大口袴を着用させると ...

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【十二単の型紙】裳(も)の作り方【着せ替え人形用】

 裳(も)は十二単の中でも最も上に着用します。  裳本体以外にあがちのや小腰、大腰、引腰とパーツが多く、生地も異なるので分かりにくいですが、直線縫いが多いので作りやすい装束の一つだと思います。  また ...

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【束帯の型紙】袙(あこめ)の作り方【着せ替え人形用】

 袙(あこめ)は束帯(そくたい)において、単(ひとえ)の上、下襲(したがさね)の下に着用するものです。  単の形と似ていますが、単が単衣(ひとえ/裏地なし)なのに対し、袙は袷(あわせ/裏地あり)という ...

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【十二単・束帯の型紙】小袖(こそで)の作り方【着せ替え人形用】

 小袖(こそで)は十二単、束帯ともに、装束の一番下に着用するものです。肌着としての役割を持ちます。  また、「小袖について」の項目にも記載しましたが、小袖は1枚で着用するのではなく、3枚以上着るのが一 ...

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【十二単・束帯の型紙】肌襦袢(はだじゅばん)の作り方【着せ替え人形用】

 十二単(じゅうにひとえ)や束帯(そくたい)の最も下に着用するものは小袖(こそで)と呼ばれる白い着衣ですが、長さがあること(布をたくさん使う、縫うのに時間がかかる、着膨れする)、袷(あわせ/裏地あり) ...

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【束帯の型紙】下襲(したがさね)の作り方【着せ替え人形用】

 下襲(したがさね)は束帯(そくたい)において、袙(あこめ)の上、袍(ほう)の下に着用するものです。  形は特殊で、後身頃の裾が長く、袍の下から出ており、着用する際は床に引きずるような形になります。 ...

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【十二単の型紙】表着(うわぎ)の作り方【着せ替え人形用】

 表着(うわぎ)は打衣(うちぎぬ)の上に羽織る衣装で、形・縫い方ともに打衣同様となっています。  異なるのは素材(生地)で、打衣が赤や紫の単色であるのに対し、表着は色鮮やかで文様も様々なものが使われて ...

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【十二単の型紙】打衣(うちぎぬ)の作り方【着せ替え人形用】

 打衣(うちぎぬ)は十二単において、単(ひとえ)と五衣(いつつぎぬ)を着用した上に羽織る衣装です。  この打衣の上には表着(うわぎ)を着用します。  形状は表着と一緒、縫い方も同様です。生地の素材だけ ...

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